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高校部則武校の加藤です。
先日、連休を使って新潟まで一人旅をしてきました
ドライブが好きなので、車で下道を6時間かけて行きました。
新潟県の中でも南に位置する上越市が今回の旅の目的で、
色々なところを見て回りました。
(新潟って何もないイメージでしたが、何もありませんでした・・・)
その中の1つを今回は紹介したいと思います。

戦国武将 上杉謙信の像がある春日山神社に行ってきました。
皆さん上杉謙信は知っていますか?
有名どころの戦国武将なので知っている人も多いと思います。
そんな上杉謙信の名言にこんなものがあります。
「生を必するものは死し、死を必するものは生く」
(生きたいと思って戦場に行くものは死に、死の覚悟を持って戦う者は生きて帰ってくる)
この言葉から、上杉謙信が常に戦いに命を懸けていたことが分かると思います。
戦国時代はまさにサバイバルなので、常に「死」と隣り合わせの日々だったでしょう。
そんな中で生き抜くためには「死の覚悟」が必要だったということですね。
つまり、戦いに勝つためには「覚悟」が必要になるということです。
受験という戦いに挑むことになる皆にとって必要なのもまた
この「覚悟」だと思います。
『何が何でも受かってやる』という「覚悟」ですね。
この気持ちがあれば、忙しい学校生活の中でも勉強時間を見つけ出し少しの合間時間でも勉強をする、という行動ができてきます。
やらされるのではなく、自らやる。
この気持ちの持ち方もケイセツでは授業の始めや、面談時などに
先生たちがしっかりマインドアップをするので任せて下さい!
一緒に戦いを勝ち抜こう!!
覚悟
則武校 加藤 匠平
こんにちは!高校部則武校の加藤です。
先日、連休を使って新潟まで一人旅をしてきました
ドライブが好きなので、車で下道を6時間かけて行きました。
新潟県の中でも南に位置する上越市が今回の旅の目的で、
色々なところを見て回りました。
(新潟って何もないイメージでしたが、何もありませんでした・・・)
その中の1つを今回は紹介したいと思います。

戦国武将 上杉謙信の像がある春日山神社に行ってきました。
皆さん上杉謙信は知っていますか?
有名どころの戦国武将なので知っている人も多いと思います。
そんな上杉謙信の名言にこんなものがあります。
「生を必するものは死し、死を必するものは生く」
(生きたいと思って戦場に行くものは死に、死の覚悟を持って戦う者は生きて帰ってくる)
この言葉から、上杉謙信が常に戦いに命を懸けていたことが分かると思います。
戦国時代はまさにサバイバルなので、常に「死」と隣り合わせの日々だったでしょう。
そんな中で生き抜くためには「死の覚悟」が必要だったということですね。
つまり、戦いに勝つためには「覚悟」が必要になるということです。
受験という戦いに挑むことになる皆にとって必要なのもまた
この「覚悟」だと思います。
『何が何でも受かってやる』という「覚悟」ですね。
この気持ちがあれば、忙しい学校生活の中でも勉強時間を見つけ出し少しの合間時間でも勉強をする、という行動ができてきます。
やらされるのではなく、自らやる。
この気持ちの持ち方もケイセツでは授業の始めや、面談時などに
先生たちがしっかりマインドアップをするので任せて下さい!
一緒に戦いを勝ち抜こう!!
ケイセツゼミナール at 2020.10.28 11:30│comments (0)│trackback (x)│
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