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まもなく2月になろうとしています。長いようで短い1つの学年が終わりを迎え、新しい学年が始まろうとしているのです。
みなさんは、「一年の計は元旦にあり」ということわざを知っていますか?
学生にとって、1年のスタートは4月です。
なぜなら、学年が変われば、評価は0からスタート。
先生や友達だって変わるかもしれません。
だから、この4月こそ、学生にとっては「一年の計を立てる」には最適なのです。
「一年の計は4月にあり」ですね(笑)
さて、「一年の計」を立てるにあたって大切なことは、これまでにできたこと、できなかったことを考えてはいけません。
すべてを0から考えたとして、この質問に答えてください。
「あなたは、本当はどんな自分に成りたいのですか?」
答えられましたか?
では、そのためにみなさんは、何をしたら良いでしょうか?
これが「一年の計」です。
すべきことが決まったなら、あとは自分の未来を信じて、その決めたことを疑うことなく、実行するだけです。
出来るかな?って不安になりましたか?
だけど、大丈夫です。
ケイセツの先生たちは、みなさんの味方です。お家の方たちも、みなさんの味方です。
つまづいたら手を取ります。
悩んだら一緒に考えます。
倒れそうになったら支えます。
歩けなくなったら背中を押します。
みなさんは「未来をつくる人」です。
どうせなら、とびっきり明るくて、とびっきり夢があふれる未来をつくりたくありませんか?
私はそんな未来が見たいです。
いつも笑顔で、夢があって、幸せに包まれた未来を。
ところで、「一年の計は元旦にあり」ということわざには、前後に続きがあります。
「一日の計は朝にあり、一年の計は春(元旦)にあり、一生の計は勤にあり、一家の計は身にあり」
これらの四つの計をもって「四計」と呼ぶのです。
一日の計画は朝に立てる
一年の計画は元旦に立てる
一生の計画は働き方によって決まる
一家の計画(未来)は自分の生き方で決まる
そう、未来はみなさんの生き方が作っていくものなのです。
一年の計は・・・
布袋校 黒田 元成
こんにちは! 江南布袋校の黒田です。まもなく2月になろうとしています。長いようで短い1つの学年が終わりを迎え、新しい学年が始まろうとしているのです。
みなさんは、「一年の計は元旦にあり」ということわざを知っていますか?
学生にとって、1年のスタートは4月です。
なぜなら、学年が変われば、評価は0からスタート。
先生や友達だって変わるかもしれません。
だから、この4月こそ、学生にとっては「一年の計を立てる」には最適なのです。
「一年の計は4月にあり」ですね(笑)
さて、「一年の計」を立てるにあたって大切なことは、これまでにできたこと、できなかったことを考えてはいけません。
すべてを0から考えたとして、この質問に答えてください。
「あなたは、本当はどんな自分に成りたいのですか?」
答えられましたか?
では、そのためにみなさんは、何をしたら良いでしょうか?
これが「一年の計」です。
すべきことが決まったなら、あとは自分の未来を信じて、その決めたことを疑うことなく、実行するだけです。
出来るかな?って不安になりましたか?
だけど、大丈夫です。
ケイセツの先生たちは、みなさんの味方です。お家の方たちも、みなさんの味方です。
つまづいたら手を取ります。
悩んだら一緒に考えます。
倒れそうになったら支えます。
歩けなくなったら背中を押します。
みなさんは「未来をつくる人」です。
どうせなら、とびっきり明るくて、とびっきり夢があふれる未来をつくりたくありませんか?
私はそんな未来が見たいです。
いつも笑顔で、夢があって、幸せに包まれた未来を。
ところで、「一年の計は元旦にあり」ということわざには、前後に続きがあります。
「一日の計は朝にあり、一年の計は春(元旦)にあり、一生の計は勤にあり、一家の計は身にあり」
これらの四つの計をもって「四計」と呼ぶのです。
一日の計画は朝に立てる
一年の計画は元旦に立てる
一生の計画は働き方によって決まる
一家の計画(未来)は自分の生き方で決まる
そう、未来はみなさんの生き方が作っていくものなのです。
ケイセツゼミナール at 2018.2.6 10:53│comments (0)│trackback (x)│
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